FF6

ファイナルファンタジー6

FF

魔導アーマーカイエン

魔導アーマーに乗り込まされるカイエンが放つセリフです。ここの"abominations"を背景まで正確に認識するのは難しいと思います。🗨️ 原文Sir Sabin! How does one manipulate these abomina...
FF

カイエン古風語録

カイエンによる古風な言い回しです。🗨️ 原文I am in thy debt!🇯🇵 自然な訳「そなたに借りができた!(恩に着るぞ! / 感謝する!)」🔍 詳細解説■I am in your debt.現代英語:「あなたに借りがある」→「恩に...
FF

ミナを失うカイエン

ドマ城がケフカの毒にやられてカイエンが家族を失う場面です。unpardonable=許容できない、という見慣れない単語があったので取り上げてみました。
FF

カイエンと兵士

かなり強いネガティブワードは、上級レベルでないと単語帳には掲載されない傾向があります。今回の"low-down", "contemptible"は、TOEICや大学受験、英検準一級まではほぼ扱われないであろう表現ですが、ゲーム内ではこのよう...
FF

カイエン初登場

カイエン初登場時の説明です。恐れることはない!と言う意味でよく、fear notという語順で言われたりするなと感じていました。今回も似た形だったので、紹介しようと思います。カイエンは英語だとCyanという表記でした。クロノスさんはカイエンの...
FF

帝国兵こそこそ話

帝国兵同士の会話からケフカの評判が垣間見える瞬間です。帝国兵は敵側なのですが、敵の内部でもこのような不満が聞こえてくるところがリアリティがあって面白いです。ケフカを追い出して自分がその立場に居座る、という表現もなかなかパッと出てこないと思う...
FF

シャドウ再登場

マッシュパートになってシャドウと再開します。🗨️ 原文You don’t happen to know how I could get to Narshe, do you?I got separated from my friends.🔍 ...
FF

ディッグアーマー戦

英語ではTunnel Armourという名前でした。このときのセリフは「奴の魔法を喰らったらひとたまりもないはず」という感じのセリフだったかと思うのですが、英語だとまた面白く表現されています。まふう剣もRunic bladeという名前になっ...
FF

手錠の表現

このboundをみて一瞬分からなかったです。手錠というか、繋がれている状態のことでした。過去分詞のboundでしたね。備忘録のようなもので一応残しておこうと思いました。使用動画↓
FF

セリスの強気な返し

裏切り者と罵られ、セリス紹介が入ったあとの返しのセリフです。このように少し特殊な表現になるとまだ「?」となってしまいます。構造が特殊なようで、これも勉強になります。このセリフは、囚われのセリスが兵士に“裏切り者・悪党”と侮辱された時に返す、...